4月17日 (月)  復習

という事で、性懲りも無く再び行燈山をモデリングしてみることにした。何と言っても2DCADのデータがあるところが強みである。
今日は手をつけることが出来なかったが、行燈山と平行して箸墓の2DCAD化もボチボチ始めたいと思う。

それと今回の行燈山であるが、前回と少し作成の手順を変えてみることにした。プリミティブを利用して作成する事には代わりは無いが、ブーリアンで後円部の形状を整えながら?作成していくことにした。
問題は周濠であるが、行燈山の特徴を出そうと思えば、ボックスか何かを利用して堰堤を表現する方がベターやし、陪塚も作れたらエエなぁ・・・と思っている。

もっと贅沢言えば、櫛山も作れたら・・・

手持ちの資料だけではちょっとキツイかも知れない。