4月2日 (日)  立体把握能力

今日も一日測量図の等高線とにらめっこしていたが、何も進展しなかった。
もう行燈山は止めようと何回思ったか・・・しかし、気が付いたらまた行燈山を見ている。

これは地図の見方も勉強せんとアカンのかも知れません。難しいというか解りにくい点は
1.行燈山が段築になっているのかどうかがわかり難い。
2.部分的に段築っぽく見えるのだが、千数百年前の土木建築物なのでボデーラインが乱れており、判断しにくい。
3.画像が鮮明でないので余計に見難い。
4.等高線と段築の関係はどう考えたら良いのか解らない。特に傾斜地に位置しているのもそれに輪を掛けているのか?
5.要するにアタマが悪い。

ってなところだろうか。
気が付いたら粘土遊びをするのを忘れていた。
エエ加減あきらめて渋谷に行くか?!