4月3日 (月)  これで堪忍

行燈山の平面図と側面図がとりあえず完成した。昨日の日記にもあるように、外形が崩れている部分があるので、個人的な感覚でかなり修正と言うか、補足を行った。なので、一般的に知られている形状と大きく違う可能性がある。

もう少し、調べたり、陪塚などを書き足して「行燈山古墳」のページに掲載したいと思う。
ヘボ図に関する説明(言い訳とも言う)はその折にでも記述することにする。

ひとまずホッとしたので・・・次は渋谷だ!

そうそう、行燈山は3Dには出来ません(今のGmaxの実力では)

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