6月16日 (土)  こって牛なので

イスに座ったまま、夕方の光を利用してE410で遊んでみた。キレイなグラスやしゃれたボトルなどを利用したサンプルは良く見かけるが、ゼニが無いので飲み水を入れてるevianのペットボトルを利用した。

カメラの測光ではかんり暗く感じたので、補正することにしたが、当方が限界と感じた、+1.7に、ピントはどこにするのが良いのか迷ったのでボトルの表面にあわせたものと光が集まっているあたりの机に合わせたものを試してみた。

やっぱりこの場合、ピントはボトルの方が正解のようである。ただ、机面に強調したいものがあるのならそっちにピントなんやろね。

いずれにせよ、このようなテスト?を出来るのがデジタル一眼とライブビューの組み合わせならではなんやろなぁ。と感じた。
今のところ、手ぶれ補正機能が付いていない点に不便を感じる事は無い。が三脚は欲しいなぁ・・・と感じている。

なんでって?
一度ロックンロールのジャケットのようなヤツを撮ってみたいからである。

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