Diary 2016. 12
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12月29日 (木)  奄美二日目

予定では加計呂麻に渡るつもりだったが、天気が悪かったので島内観光に切り替えた。西古見の浜では晴れ間が出たが、湯湾岳展望台ではスコールと、この時期の奄美らしい天候だった。
加計呂麻は天気が回復するであろう31日に延期した。故障したフェリーは修理できるのだろうか?

名瀬市の最高、最低気温は18.1度と13.1度。フリースの上にウィンドブレーカーを羽織っていたが暑かった。

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12月30日 (金)  奄美三日目

今日は釣りに出かけた。瀬戸内町海洋生物研究所の秘密のポイントである。高級魚のハージンのほか、ホウセキキントキが20尾余り釣れた。天候は晴れ時々曇り。微風で海はベタナギ。上はフリースの上からウィンドブレーカーに首タオル。下はジーンズの上から雨具の下。足元は靴下にサンダル履き。


名瀬市の最高、最低気温は17.8度と14.5度

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12月31日 (土)  奄美四日目

天候は晴れ。この時期の奄美では滅多に恵まれない好天である。残念ながらフェリーの修理は間に合わず、加計呂麻バスを利用しての島内観光となった。残念ながら、十分な観光ができなかったが、次回にしっかり観光するための情報は得られた。

宿、阿鉄の民宿、には暖房器具は無かったが寒さは感じなかった。以前はこたつがあったのだが、今年は暖かいのだろう。但し、きょうの様によく晴れると放射冷却の所為が、朝晩はひんやりする。

名瀬市の最高、最低気温は20.0度と10.7度

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